グラミス・キャッスル

咲いたんですよーグラミス・キャッスル。
一瞬枯れてしまったと思ったのに、しっかり復活してくれました。
ずいぶん小振りにはなりましたが、命あってのものだねです。

つぼみのときに虫にかまれたようで、十六夜バラのような格好ですが、
ほんのり色づいてかわいらしく咲いています。

グラミス・キャッスル” への6件のコメント

  1. 次男は生まれつきの病気?があって、2度全身麻酔の手術をしました。
    その時は、どんなに腕白でもわがままでもいいから生きててほしいと思いました。

    そのことを、ふと思ったわ。

    一度は枯れたと思ったグラミス・キャッスル、でも復活してこうして花もつけて。
    ちゃんとかわいらしく咲いてくれたわね。
    よかった。
    この子はきっと、強い子ね。

  2. まみるさん、
    そんな大切な思い出とつなげてくれて恐れ多いです。
    でも、わかるわぁ。
    私そんな目にあったらどうしてたかしら?
    よくがんばれたね。

    実は2晩前に息子が、急に前を横切った車があって急ブレーキをかけて転んだのよ。
    暑いときだから上着も着ていなくて左半身擦り傷で痛々しいの。
    でも、命に別状があるわけじゃないから落ち着いているけれど、
    大きな手術だったらどんなにか心配でしょうね。

    そういえば8月に例の鼻の手術をするらしいです。(そわそわ)

  3. ちょっと大げさな言い方だったわ(^^ゞ
    命に別状がある病気ではなかったけど、全身麻酔だから無事に帰ってくる保障は100%じゃないからね。
    3歳と4~5歳のときだったから余計ね、不憫でした。
    麻酔が半分効いてぼんやりしてる状態でベッドに寝たまま手術室へ行くとき、私に手を振ってね、それを見たらもうどんな悪い子でも(笑)いい!無事に戻ってきて欲しい!と思ったの。

    でも、そう思ったのは数ヶ月だったけどね(^^ゞ☆\(ばき)))

    手術して完治すればいいわね。
    副鼻腔炎は本人は結構、鬱陶しいものなのよ。

  4. 大げさじゃないよ。
    親にとってはちょっとした怪我でも子供のこととなると心配だもん。

    >でも、そう思ったのは数ヶ月だったけどね(^^ゞ☆\(ばき)))
    はは・・・そう言うもんよね。
    そんなにいつも緊張してたら育てられないよ。

    私は22年ほど前に静脈瘤で血管を抜いたんだけど、そのときに全身麻酔で
    ふーっと意識が遠のくのが気持ちよかったわ。(笑)

  5. 陽介君大事にならなくてよかったね。
    バイクも車も怖いけれど心配していても親が守ってやれる範疇じゃないから祈るしかないよね。
    とにかく何があってもど~~んと構えて(体格じゃないよ^^)いられる親で居たいね(^^ゞ

  6. あはは・・・バラの話じゃなくなったね。(笑)

    そうなのよ、首輪をつけとくわけにも行かないし、家の中でだって事故は起こるんだしね。
    彼自身が経験をつんで、なるべく事故にあわないようにするしかないもんね。
    でも、パオロのいる日でよかったわぁ。^^

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