アンドレ・ル・ノートル

これもすっかりガクが離れているので開花宣言!(笑)
この春は寒さが戻ってきて居座っているせいか色がこれまでに見たこともなくピンクがかっています。

普通のこのバラの咲き始めはこんな感じです。(写真は2009年のもの)

ピースが私をバラの世界へ導いてくれたバラなら、
このアンドレ・ル・ノートルは更にのめり込ませるために加速度を与えてくれたバラです。(笑)
日本でも人気の杏色のバラ、しかもとっても上品ないい香りがするバラなのです。

このバラの説明はこちらで

アンドレ・ル・ノートル” への2件のコメント

  1. 今年は春のバラでも秋バラの風情が楽しめるということでしょうか。
    それもいいけれど・・・
    でも、春は春のあのふんわりとしたお花がいいですよね。
    あはは、今年も「あれがどーした、これがどーの」と楽しい心配が始まりました。
    今年のル・ノートルさんは、光の当たり具合がイケてます!

  2. コメントをいただきながらご返事していなかったことに今頃気づきました。
    このノートルさん、ここ数年の日当たりの悪さ(私が後ろに植えたコニファーが大きくなりすぎて日を遮っているのです。)がたたって全く元気がありません。
    開花までたどり着けるのか心配。

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