花見川

花見川をこの時期に見たのはおそらく初めてだと思います。

本の数輪ですが、春よりもピンク系で咲いています。

フェアリーちょっと写りが悪いですが、葉っぱも元気でしょう?

今日は枯れ枝の始末をしました。

小さなバラなのに葉っぱは7枚葉が多いのですよね。

その辺りも種によるのでしょうか?

イタリアではフェルディーの名で販売されています。

花見川” への3件のコメント

  1. バラって(バラに限らないのかもしれませんが)そういう「年」というのがありますよね。
    そして気をよくしていると翌年は咲かなかったり。
    何か環境が、気温とか?気に入ったのか、それとも何か微妙なサイクルがあるのか。
    園芸種ですが、7枚葉ということは、原種の血が入っているから丈夫で良く咲くのでしょうか???
    フェルディーってどういうスペルですか?イタリア語スペルと英語スペルは同じでしょうか。どっちも知りたいですぅ!

  2. 加藤さん、おはよう!

    >7枚葉ということは、原種の血が入っているから丈夫で良く咲くのでしょうか???

    ですかね?
    鈴木さんに伺いたいところですが・・・^^

    Ferdyとメイアンのカタログにありました。
    英語は???です。
    同じ名で呼ぶならつづりも変わらないでしょうが全く別の呼び方の可能性がありますよね。
    白雪姫とアイスバーグみたいに・・・

  3. 多くのサイトに「海外ではフェルディ」と書いてあるのです。
    でもみんなカタカナ!
    メイアンさんのカタログなら信用できます(^^)v
    私の持っている本に花見川の親が載っていました。
    (鈴木さんの本をたくさん持っている(笑))
    つるの実生種 X Petite Folie
    この”つるの実生種”というのが効いているのかもしれませんね。

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