グラミス・キャッスル

我が家でたった二株のイングリッシュ・ローズがこのグラミス・キャッスルと、クレア・オースティン。

なんだかよく似たのを選んだなぁと思います。(笑)

やってきた年にはかなりの隔たりがあるのですが、そうすると私はこういうバラが好きなんだなぁと納得してしまいます。

でも・・・

どちらもかなり気むずかし家さんです。

私の扱いが悪いのはもちろんなのですが、どうも強健なフランスやドイツのバラに慣れているとこの繊細さには手を焼いてしまいます。

でもま、毎年咲いてはくれているので文句をいうつもりは毛頭ありません。^^;

今頃一番花、きれいです。

グラミス・キャッスル グラミス・キャッスル

グラミス・キャッスル” への2件のコメント

  1. でも、グラミスさんって可愛いですよね~。
    蕾のころころなところもとってもキュートです。
    20年も前のバラですし・・・、最近のイングリッシュローズはもう少し頑丈かもしれません。
    でも、手のかかる子ほど可愛いっていいますもの、やっぱりグラミスさんはグラミスさんでいいですよね(^^)

  2. 加藤さん、おはよう

    メイアンのロマンティカシリーズと似てますよね。
    だからやっぱしこういうバラが好きなんだわぁ、私。^^

    はいはい、手を焼かせてくれるのもそれなりに可愛いです。

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