早とちりでした。
すっかり葉を落として干からびた感じがしていたので、
かれてしまったと思い込んでいたグラミス・キャッスル。
名残惜しげに常緑樹の下に放置していたのですが、
なんと今朝気がついたらこんなに若葉が出ていました。!
細いけれどシュートと呼べるべきものも見えますよね?^^
うれしい!
捨てなくてよかった。
若干の期待があったのですが、あまりに変化がなかったので
あきらめた矢先(前回のblogに枯れたと書いたばかり)でした。
見るからにか細い新芽ばかりですが、常緑樹の下で、
あまり日が射さなかったからかもしれません。
徐々にもっと明るいところへ移動させることにしましょう。
バラ好きの皆様にご心配かけました。<(_ _)>


復活、おめでとうございます。
上辺は死んだように見えても根っこは意外と強くて生き残っていると聞いた事があります。
私の母はせっかちで、ちょっと枯れると死んだと思い捨ててしまいます。
弟は母と反対で、どう見ても生き返りそうもないのに、大事に養生して復活させてます。
よかったわね~
やっぱり植物は根性が違うわね(笑)
捨てなくてよかったわね。
余りに環境が厳しいと生き残れないけど、ある程度厳しいほうがいい花が咲くってこともあるかもよ~
まこさん、ありがとう。
もう少し待ってから前の記事を書けばよかったのにと反省しています。^^
私はどちらかというと弟さんタイプなのですが・・・
まみるさん、ありがとう。
根性って言うくらいだからね。
植物にはしっかり根がついてるからね。(笑)
>ある程度厳しいほうがいい花が咲くってこともあるかもよ~
それはおっしゃるとおりなんです。
居心地がいいとどんどん成長することにエネルギーを使うので
いつまでたっても花が見られないことがあるんですよ。
ツバキなんかその典型みたい。
で、そろそろ根を張る場所がなくなってきたりすると花が咲くのよね。
復活おめでとうございます~♪
はい、バラ好きの皆様のハシクレとしては、心配していましたよ。
バラは偉い!バラは諦めることを知らない!
あと2ヶ月くらい死んだふりして、涼しくなったら芽を出そう・・・なんていい加減なことを考えるのは人間だけか・・・^^;
加藤しゃん、ご心配かけました。
ER嫌いになるところでした。(汗)
あはは・・・加藤さんは暑さに弱いのよね。
こちらも急に暑くなってきて、
今ちょっとコーヒーを飲んだら汗が滝のように流れています。
冬眠じゃなくて夏眠ができたらいいのにね。(笑)