暑さをものともしないカンディア メイディランド。
昨年の8月25日のblogに買ったばかりと書いてあるので
ちょうど今頃買ったんですね。
小さな開花株でした。
テラコッタに植え替えたら順調に育ってくれて、
昨年もずいぶん楽しませてもらいました。
今年はさらに一回りもふた回りも大きくなって、
玄関の脇にウエルカムフラワーとしておいています。
早朝から昼過ぎまでしっかり日が当たるので、
時々水不足になっていることもありますが、
元気に三番花まですでに咲かせてくれました。
というかほとんど途切れなく咲いています。
花がらをつもうとすると、すでにわき芽が出ていて、
どこで剪定したらいいのかとってもわかりやすかったりします。^^
ムタビリスといい、このカンディアといい、
一重のバラは咲きながらどんどん成長もして
真夏の暑さも何のその、とっても頼もしいです。






可愛らしい薔薇ですね。
元気がもらえそうな色!!
空になってしまったいくつかの鉢に 新顔をと思いつつ
まだ 先に行かないとこの暑さでやられちゃうかな 何て思いますけれど
そろそろ 新しい薔薇 植えたいような
怖いような・・・・・・。
hitomiさん、
本当にかわいいんですよぉ。
よく咲いてくれるしね、お勧めです。
バラを育てている方々はたくさん枯らして、その経験を生かして
素敵なバラを育てているようです。
どうか怖がらないで、のびのびとやってください。
白い壁に映える色ですこと!
上段の右と下段の真ん中のコントラストが最高です。
やっぱり石ですわ、バラには石が良く似合う。
だからヨーロッパのバラって魅力が倍増するのだと私は信じています。
加藤さん、おはよう♪
>やっぱり石ですわ、バラには石が良く似合う
そうかもしれませんねぇ。
だとしたらラッキーです。^^
一重だという寂しさを感じさせないバラですよ。
名前だけ見たときはバラだとは思わず、私の知らないお花だと…。
一重のバラ、好きです。
愛らしいですよね。
見てるだけで心が明るくなります。
まこさん、
私はバラをこうして集め始めるまで一重のバラがあることを知りませんでした。
本当に愛らしいです。
特にこの子は色が魅力的です。
基本的には白い花が好きな私ですが、
この子の赤は単純な赤じゃなく、見方によって違って受け取れる不思議な赤です。^^