少ししつこいかもしれませんが、
今を盛りのスパニッシュ・ビューティーをもう一度アップさせてくださいね。
もう、言葉はいりませんね。
クリックしてごらんください。
「はぁ~~」ため息。(笑)
少ししつこいかもしれませんが、
今を盛りのスパニッシュ・ビューティーをもう一度アップさせてくださいね。
もう、言葉はいりませんね。
クリックしてごらんください。
「はぁ~~」ため息。(笑)
咲いていたんですよぉ、スパニッシュ・ビューティー
やっと落ち着いたようでわたしもうれしいです。
ごらんください、結構たくさんつぼみがついているでしょう?
葉っぱも今のところとってもきれい。
どうやらこのうつむいている子が一番に開花したようです。
昨日かおとといのことだったでしょうが気づくのが今日になってしまいました。
つるバラらしくつぼみが並んでいますねぇ、(嬉)
反対側の開花した花です。
花弁のピンクのグラデーションがよく見えると思います。
絵を描くときにも淡色ではなく同じ系統の色を重ね合わせると余計深みが出ますが
そういうことを自然にやっているのですよね。
すばらしい!
4月3日記載分
友人のお宅のバラにつぼみを発見と聞いて驚き、
早速自分の庭を点検していたら
スパニッシュ・ビューティーにいくつかつぼみができていました。
そういえば、昨年もほかのバラに先駆けて咲いた気がします。
今年はやっとラティスに絡めたので、その美しい姿をいっぱい写真にとってお届けしますね。
いまはまだこんなです。
バラはいわずと知れた灌木、低木、または木本性のつる植物ですから
毎年自分の好きなサイクルで一度~数度咲いてくれます。
開花期間はそれぞれ違いますが、新芽が出始めるのはみんな同じ今頃です。
いや、すでにかなり展開し始めていますから2月半ばからといった方がいいでしょうか。
われわれにとって厳しい冬でも、穏やかな冬でも、
大体同じころに新芽が出始めるは不思議な気がしますね。
今年注目しているのはスカブローザです。
昨年開花株を買ったので、何もないところからの出発は初めて。
ほかのバラたちが赤い新芽をつけるのにスカブローザははっきりしたグリーンです。
白い花のバラも、少しそういう傾向がありますが、こんなにはっきりした色ではありません。
枝ぶりもほかのバラとはまったくちがうのが今はよくわかりますね。
お勝手口の両脇にスパニッシュ・ビューティーとパレ・ロワイヤルが植わっています。
どちらもつる性のバラですが、スパニッシュ・ビュティーが伸びやかに咲くのに対して、
パレ・ロワイヤルはわりと固まってお行儀よく咲いてくれます。
両者を同時に鑑賞することができるでしょうか?楽しみです。